ズタンバル ロゴ Zutanbal Studio

利用規約(B2C契約規程)

このサービス利用規約(以下、「本規約」)は、ズタンバル・スタジオ(以下、「当スタジオ」)が提供する、各種撮影・動画編集サービス(以下、「本サービス」)をお客様(以下、「利用者」)が利用する際の条件を定めたものです。

第1条(本規約への合意)

利用者は、本サービスへのお見積り依頼、もしくはお申込み、料金の決済手続きを行った時点で、本規約に無条件に合意したものとみなされます。

第2条(サービス提供の内容と性質)

当スタジオは、ECサイト用プロモーション、オンラインビデオ教材、対談ポッドキャスト、および個人向け自分史ビデオの企画構成から、スタジオ撮影、並びに編集データを制作提供いたします。当スタジオの提供する撮影手法やトレーニング等の成果は誠実に行われますが、特定のアクセス数、売上指標、または集客的な資産運用成果をお客様に絶対的に保証するものではありません。

第3条(契約の成立)

利用者が個別のお見積り内容を承認し、当スタジオが決済または正式な受注確定通知を利用者に電子メールで発信した時点を以て、サービス受託契約が成立するものとします。

第4条(料金、お支払いおよび手数料)

本サービスの利用金額は、ウェブサイトに公開された料金プラン、あるいは別途提示された見積もり内容に従うものとします。支払いは、銀行振込、またはクレジットカード決済による全額前払い(または契約書による個別合意に従う)とし、手数料はお客様の負担とします。

第5条(著作権および知的財産の譲渡)

制作された最終完成映像データの著作権(著作権法第27条および第28条の権利を含む)は、利用料金の完済を前提として、完全にお客様に帰属・譲渡されます。ただし、当スタジオが制作に使用したプロジェクト用素材やBGMライセンスの権利は、当スタジオまたは元の権利者に保留されるものとします。

第6条(禁止される行為)

利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
・他者の名誉、知的財産、プライバシーを毀損する映像・発言の無理な撮影要求
・反社会的な活動、犯罪・公序良俗に反する情報、または不誠実な広告宣伝への利用
・当スタジオの撮影クルーや他のお客様に著しい嫌がらせや撮影進行の妨害を行う行為

第7条(免責および損害賠償の制限)

天災地変、戦争、感染症の流行、ネットワークサーバー(Formspree社含む)の障害、その他当スタジオの責めに帰すことのできない不可抗力により映像が消失または遅延した場合、当スタジオはこれに関する損害の一切の責任を免れるものとします。また、当スタジオが法的責任を負う場合の賠償限度額は、お客様が対象案件に関して支払われた該当プラン料金の範囲内とします。

第8条(反社会的勢力の完全な排除)

利用者および当スタジオは、自己、または自己の関係者が暴力団、反社会的組織、暴力団員等の反社会的勢力に属さないこと、ならびにこれらを不当に利用していないことを誓約するものとします。違反が判明した場合には、何ら通知なしに即時に本契約を解除できるものとします。

第9条(準拠法と専属合意裁判所)

本規約の成立、法的効力、履行、および解釈に関しては、当スタジオの親会社が登録された「インド共和国の法律」を唯一の準拠法とします。本規約に関連して当事者間で訴訟の必要が生じた場合には、インド共和国の親会社登記エリアを管轄する裁判所を、第一審の専属的合意管轄裁判所とします(ただし、日本の消費者契約法の適用を著しく制限するものではありません)。

第10条(本規約の改定)

当スタジオは、日本および国際リーガル規制、ならびにサービス向上の必要性に従い、利用者に事前に重大な影響を及ぼす場合を除き、規約の内容を随時変更することができます。改定された規約が当サイト上に公開された時点で、すべての利用者に効力が及ぶものとします。

透明性と信頼性に関する表示

ズタンバル・スタジオ(Zutanbal Studio)は、インドに本拠を置く国際的なホールディングカンパニーが投資・管理するグローバルメディアブランドです。私たちは日本国内の法律および国際コンプライアンスを完全に遵守しています。

当事業に関する登録データ、関係証明書、および特定商取引法に基づく開示書類は、以下のメール窓口への請求により、遅滞なく電子的手段にて開示いたします。

※本ウェブサイト上で提供される撮影支援、構成サポート、およびトレーニングプランは、上質な映像メッセージを残すためのものであり、特定の売上、顧客獲得、あるいは特定の資産投資結果を保証するものではありません。